【プリコネR】メインストーリー第三部17章 中編 情報メモ
【覇瞳皇帝が幻境竜后と交代した理由】
➀アルシャトを見るため(能力や人となりを探る)

今後幻境竜后と戦うことを考慮したものだろう。
②アルシャトと雑談中 意図的にグレイス達に情報を流出

(幻境竜后の思い通りにさせない為、自身が作ったアストルムを守る為などの理由がありそう)
【アルシャトには遠く離れた姉妹がいる模様】
サツキの心の闇に触れる流れで自身の姉妹に言及


姉妹の存在が幻境竜后に求めた報酬の『アルセフィナ』と関係してくるかもしれない。
【リーザにもプリンセスナイトの能力が】
何やらリーザ自身と相性や、使い勝手が悪い能力らしい

【幻境竜后にとってのミロク】
ムーンショット実験の被験者

【ログインサーバーの扉の場所】
ログインサーバーの表扉がソルの塔
裏世界にはステルス機能を用いたさかさまの塔があり、それがログインサーバーの裏扉となっていて、それを破壊して現実の人々をゲーム内に強制ダイブさせるのが幻境竜后の狙い
(覇瞳皇帝のリーク通り)

なお、さかさまの塔のステルス機能は第三部のキービジュアルの時点で表現されている↓
https://x.com/i/status/1624727047410155521
【ソルドラゴン孵化】
本来はレジェンド・オブ・アストルムのラスボス
ソルドラゴンはブレスによりソルの塔とランドソルを破壊
更に3つの首から裏世界3カ所を同時攻撃する

【メインヒロイン各所で奮闘】
ソルの塔崩壊により強制ダイブが実行されたが、アルターメイデンが新ジョブで阻止
美食殿はソルドラゴンが放ったさかさまの塔への攻撃を阻止
トゥインクルウィッシュは思い出の詰まったソルの塔を破壊された仇討ちを兼ねて、幻境竜后への反撃を実行
アルターメイデンの新ジョブやトゥインクルウィッシュのアストラルの力は幻境竜后も知らなかった様子
幻境竜后のプリンセスナイトが合流し、敵味方共に宣戦布告
次回雌雄を決する

【異なる(並行)世界線の存在】
世界の根幹が揺らぐ程の事態が起こる度に世界は複製がされる。
アイラとシナツの世界を作ったのはその観測実験
アイテールモジュールの製作理由も並行世界と関係しているようだが、詳細は不明
長老はまだコッコロに話していない様子


元々前作プリコネ時代シンデレラガールズのコラボキャラが並行世界から模索路晶の実験によって連れてこられていたので、その設定がRでも生きている模様(七冠は全員知ってる?)
覇瞳皇帝とトゥインクルウィッシュの戦闘時にも行われたとあるので、前作から今作への流れに多少齟齬があるのは並行世界と考えられる。
その気になれば様々なifストーリーが作れる他
第4部があれば幻境竜后や長老の過去に異なる世界線を絡めたストーリーが展開されそう。
【プリコネR】メインストーリー第三部17章前半 情報メモ
【幻境竜后第二形態の裏事情】
➀現実(?)に帰れないリスクがある

②管理者(ミネルヴァ)以上の力があり、周囲のエリアごと破壊できる。巨大クローチェの自爆を受けても無傷
➂HPが0になるのが第二形態へ以降するトリガー(模索路晶の安全装置をヒントに製作)

➃覇瞳皇帝の分析によれば今は戦わない理由がある様子

【その他幻境竜后が語る裏設定】
クローチェの巨大ボディはイベント用

遺灰砂漠の砂は死亡した魔物のデータの残滓
幻境竜后の第二形態は体が大きくなっている。

【幻境竜后と正反対の発言をする覇瞳皇帝】
幻境竜后『恐怖を、打ち払うとしましょうか』

覇瞳皇帝『学習させてあげるわ。恐怖という感情をね』

【シェフィ変身】
アルターメイデンのイベントストーリーでゼーンの魂が解放
ゼーンの力を吸収することでミロクを撃破
シェフィ入手後のボイスでは変身後から将棋の手筋が浮かんでくることがあるらしく、力だけでなくゼーンの思考も一部引き継いでいる可能性も?
逆にゼーンからもシェフィのことを色々知られている模様
【プリコネR】メインストーリー第3部16章 幕間 情報メモ 小ネタ&ノウェムの言語野解説
【幻境竜后の切り札】
ソルドラゴン レジェンドオブアストルム未実装だった最強の竜

レイドボスになりそう
【ミネルヴァの命題】
ミネルヴァは『感情』『魂』を知りたく、オクトーとノウェムを協力者に選んだのは『愛』を知るため(信愛)

【ミネルヴァとアイテール・モジュールの不具合】
ミネルヴァは悪夢でうなされていた。(AIが夢を見るように)
ミネルヴァとアイテール・モジュールは長期間メンテナンスを受けられていないため、不具合が生じている模様
ミネルヴァの不具合の原因はエリスとの同化、それを強制的に解除された影響、過去の覇瞳皇帝、幻境竜后のハッキングなど多岐に渡り、
アイテール・モジュールの方は積もりに積もったデータ、特にプレイヤーの負の感情が影響しているとミネルヴァは推測しているが、オクトーは無機物に感情の影響はないと懐疑的

【小ネタ ガイド妖精たちの台詞を引用するミネルヴァ様】
第1部序章アメス様の台詞をパロるミネルヴァ様


クローチェキャラスト4話からティアの台詞をパクるミネルヴァ様


【ノウェムの封じられた記憶 言語野関連シーン抜粋】
幻境竜后はノウェム(M9号※)に対し、言語野に支障が出るほど負荷の高い実験を行なったうえ、その記憶をずっと封印していた。
※ムイミのM+ラテン語で9を意味するノウェムを合わせてM9号?


ノウェムの言語野については第1部で覇瞳皇帝が『他人にも理解しやすいよう喋る努力をしなさい』と何度も注意していたことを明かしており、

その一方で晶は『元々出来の良い子だったのかもね。わかりやすい説明をしてる』と評していたことがある。

今回の情報と組み合わせると元々は説明上手だったノウェムが幻境竜后の実験により言語野に支障が出てしまい本来の語彙力が損なわれ、
その後アストルムでの経験やオクトーとの勉強(ノウェムのキャラスト参照)により少しずつ取り戻していったと考えられる。
【幻境竜后は精霊の力も使える】
【幻境竜后第二形態】
オクトーのハッキングとノウェムの超能力で動きを封じ、三世界のプリンセスの攻撃で幻境竜后のHPをゼロにするも変身して復活

髪色が青くなっている。
洋服は一部破けて白から黒になり炎を纏っているが、これらはプリンセス達の攻撃で黒焦げになった表現なのか、元から第二形態がそういうデザインなのか謎
【ミロクも幻境竜后の元実験体だった】
ミロクはM6号 Mと日本語の六(ろく)でミロク?

なおミソラがM3号、ノウェムがM9号なので丁度二人の中間
過去ミロクが『最後の七冠に追われた』と話していたのは実験体かつ、幻境竜后の情報を持っていたから?
現在ミロクは巡り巡って幻境竜后に命を救われ、再利用されている。

演算の無効化というチート能力が使えたのも実験体だったからかもしれない。
【ティアの正体】
ティアの正体は認識の修整が感情や妖精の側を持った姿で、七冠の意図せず生まれたシステムエラー

ヤトガミによりティアは消され(?)アイテール・モジュールが利用される事態に
【次回予告】
シェフィ新フォームお披露目

第三部第17章(最終章)『Re:alize』

幻境竜后が第二形態になったときの台詞と繋がるタイトル

彼女の願いが実現してしまうのか?
それとも国際警察、覇瞳皇帝、騎士くん陣営が割って入るのか。
なお第三部最終章へは敵陣営全員健在、六凶半数が未登場、アストルム崩壊危機、救われてないクリア、ゼーン、アゾールド、ティア、その他多くの課題を抱えたまま突入した為、
第2部同様イベントストーリーや次の部のメインストーリーに続きそう。
【プリコネR】メインストーリー第三部 16章後半 考察、情報メモ
【前よりパワーアップした覇瞳皇帝がキャルを躾にリダイブ】
新しいデータと新技『覇瞳天星・叢雲』を引っさげて登場
UBの覇瞳天星・滅光とスキル名の天叢雲剣を混ぜた技名
(そのうち星6か専用装備でも出るのか?)


そして第二部16章第1話で宣言していた通り

キャルに対してあえて暴力(電撃)を振るったり、尾行してきたリーザにトドメを刺すよう言って、キャルを置き去りするなどの躾を行う
『願いを叶えるためには試練が必要』が覇瞳皇帝の信条

前の章では幻境竜后がフレイヤの覚醒の為にホマレを利用したが、今回は覇瞳皇帝がキャル覚醒の為にリーザを試練代わりに利用する。
キャルは覇瞳皇帝から複写した覇瞳天星を自分のものに

七冠の能力複写は第二部でアゾールドがネネカ(の分身)やラジラジ相手にやっていた手法だが、
アゾールドの場合は相手を捕獲した前提で解析から複写まで時間をかけてやっていたところをキャルは数分で終わらせた(天才)
【幻境竜后と覇瞳皇帝は一次的な同盟関係】
同盟は当面の脅威(騎士くん達)を乗り切るため
幻境竜后はおそらく卵が孵化するまでの時間稼ぎ
覇瞳皇帝側は同盟をさっさと破棄する為に(?)キャルの躾へ

キャルの前ではミネルヴァを手に入れ願いを叶える為の同盟だと話している。

【幻境竜后の用意した報酬】
フレイヤにはアイテールモジュール
グルーヌイには新たなジョブ上忍の追加実装(逆さまの塔攻略の為に前借りで渡した)
アルシャトには『アルセフィナ※』
※ほ座δ(デルタ)星、少なくとも4つの恒星からなる多重星系、アラビア語で船を意味する言葉でアルゴ船を表す、金羊毛を巡るアルゴ船とアルゴナウタイ(航海した英雄)の神話がある。
4つの恒星は幻境竜后とプリンセスナイトの3人?
金羊毛は羊のアルシャト、英雄はアルシャトにとっての恋人(騎士くん、ヴルム、クリアなど)を表していそう。
アルセフィナはアルシャトを巡る恋人達と一緒にいる空間を作って欲しいということかも?

【ミロク 蘇生前にクトゥルフ神話由来の神と遭遇】
キョウカ&グレイスのイベントで存在を示されていたルルィの父親、あるいは異界の神々と呼ばれる何かに触れて、ミロクはおかしくなってしまった模様

幻境竜后は詳細を語らなかったが、ジオ・ニヴルヘルに宇宙人(同類)はいなかったとのことで、また別種のヤバい奴であることは間違いない

【ヤトガミ&グルーヌイ さかさまの塔へ】
ヤトガミにとってフレイヤの裏切り、ロランドが操り人形になるのも想定内だった模様
グルーヌイにトドメを刺されたヤトガミだったが『Challenge』が『さかさまの塔へのチャレンジ』を意味していたようで、準備を終えた(上忍になった)グルーヌイと合流し『さかさまの塔』へ向かう
どうやら一度死ぬことがさかさまの塔へ向かう条件だったらしい。


さかさまの塔にはティアがいることは間違いなく、ティア自身以前から国際警察のハッキングを受けていることは話していた。
そろそろティアと『アイテール・モジュール』との関連性が明らかになりそう。
【プリコネR】メインストーリー 第3部16章前半 情報メモ
【ロランドは改造人間】
国連のラボで生まれ、特殊部隊の訓練を受けた改造人間

弱き者の助けになるようロランドに教えたのはアゾールド
グルーヌイとフレイヤはその正義を内心良く思ってない模様

なおメインストーリーを振り返るとロランドの事情を知りながら、発したグルーヌイの発言がかなり攻めている。


アニメ漫画好きなグルーヌイからすれば、皮肉でもなんでもなく本気でロランドの生まれが幸運に見えるのだろうが、『そんな星の下(改造人間)に生んでくれた両親に感謝することだ』はヤバイわよ!
【リーザの蘇生魔法とグルーヌイの裏切り】
グルーヌイが国際警察を裏切り、ミロクと覇瞳皇帝を召喚
ミロクはリーザの蘇生魔法で復活した模様
ジオ・ニヴルヘルでリーザとグルーヌイが接触した描写があったので、その時に受け渡ししたのだろう。
覇瞳皇帝の方はそもそもロストしてないので詳細不明
(普通に本物だった場合以外だと)現状思いつく可能性としてはシャドウ、アカウント乗っ取り、幻境竜后が複製した覇瞳皇帝など



その他にはミロクと覇瞳皇帝は追憶の戦域で登場済なので、そちらとの関連もあるかもしれない。
(前回フレイヤが追憶の戦域を訪れている為)
キャルちゃんからしたら、修学旅行金奪った宗教の教祖と虐待してきた元飼い主が同時に現れる地獄絵図
【ヴィーちゃんの切り札は卵】
付加されるリソースには細かく砕いた『この世界』が必要らしい。

アイラやシナツなどの複製世界もそういったリソースになりそう。
【アストルムの技術の元は仮想空間に牢獄を作るため】
アストルム開発や七冠結成以前から仮想空間への魂の転換は幻境竜后と嚮導老君により研究されていた模様
当時の幻境竜后のハンドルネームは『ヴィジョンズエラー』


超常的な力を持つ『処刑不可能者※』を仮想空間に閉じ込める為に開発された技術
※現実で不死の力を持つ存在(主に六凶のこと)
詳細はアラクネのキャラクターストーリーで少し明かされている。

これにより以前ミロクが言っていた『かの罪人たち』は処刑不可能者(六凶)で確定した。

【プリコネR】メインストーリー第3部15章幕間 塵狼、ネフィ=ネラ、ティアの正体考察など
※水着ミソラ、水着リリ、ヴァイオレット(イサナミ)ネフィ=ネラ(鬼面仏心)などのキャラクターストーリーのネタバレも含みます。
またストーリー順としてはティアとの幕間が最初ですが、わかりやすくする為にティアの話は最後に記述しています。
【クリアを救う方法】
ヴァイオレット曰く古鏡を使い『霊道』を通じて善い気を送り込み、クリアの精神を回復させること、そして彼女自身の蘇りたい強い意志が必要らしい

【繋がりの巫女の資質】
リリはヴァイオレット(すみれ)の遠い類縁
箱入り娘、二人共動物に好かれる、リリも変身した際の髪色が紫などの共通点があった。

過去の菫は特別な血筋、資質、立場にいた。

人の理とそうでない理の狭間に立つことのできる存在『繋がりの巫女』
その資質がリリにもあると言う
動物や幽霊に好かれている点を見ると、人間と人外の間に立てるということだろうか?
ヴァイオレット(イサナミ)のキャラストでは菫が異界の脅威から世界を守ったことが明かされている。

その異界が霊界や冥界の類(たぐい)であればジオ・ニヴルヘルの姫になっているのも頷ける。
一方で水着リリのキャラストではリリがエリス様に選ばれた理由はイートコのお嬢様なだけでなく、別の理由もあるとティアは推察していた。

リリが探していた『自分の道』が『繋がりの巫女』と仮定できるが、それがエリス様の端末に選ばれた理由とどう繋がるのかわからない。
ミソラの証言も加味すると、エリス様でもミネルヴァでもない何かが関与している可能性も?

エリスさまとミネルヴァを除けば現状ヴァイオレットやリリの資質を知り得る存在は長命種の幻境竜后、ネフィ=ネラ、謎が多い嚮導老君あたり(後者2人は善良なので一旦除外)
幻境竜后なら地球を住みやすく整えても、異界からの脅威は無くならないから対抗できるリリを必要とした可能性は考えられる。
アルターメイデンがロストしたタイミングを狙って懲役を引き起こすことも可能
一方でそもそも幻境竜后自体が異界から来た脅威のような存在なので、幻境竜后と敵対関係にある何者かが世界を守る為にリリの資質に目をつけた可能性もある。
その場合ならミネルヴァやエリスさま(その他超常的な存在達)がリリを選んで彼女の魂を保護した理由になる。
【追憶の戦域の設定と管理者の狼】
訪れた者の記憶をトレースしてアバターの幻影を作り出すが、ゲームをプレイする前に現実で亡くなった者は再現不可能

さりげなくフレイヤの語る『不愉快な顔』に国際警察のロランドが含まれており、彼を嫌っていることがわかる。

管理者は六凶の『狼』で確定

コンテンツ解放時にペコリーヌが聞いた鳴き声、そしてランファがキャラストで聞いた声とも一致する


『狼は姿を見せなかった、他者との関わりを避けると聞く』とフレイヤは話しているが、狼の二つ名は『塵狼(じんろう)』なので、目に見えない塵の姿に変身して、フレイヤの様子を伺っていたのではないかと思う。
後述するネフィ=ネラの正体を考えると、塵狼は宇宙塵(うちゅうじん)や星間塵(せいかんじん)と呼ばれる肉眼で識別できない粒子のようなものが意思を持った存在か?
なお過去『狼』と『蛇』は小競り合いをしているので、少なくともネフィ=ネラは塵狼を認識できる。

塵には鉄質が含まれるので、後述する鉄やニッケルの性質を持つネフィ=ネラは塵狼の正体を見破り、また塵狼もネフィ=ネラの正体を見破ったと考えられる。
【女神アストライアの再現と電脳化実験】
フレイヤなどのクローンを作っていたのは女神アストライアの再現が目的だった。
(8周年イベントの『天秤』と関連性がありそう)
しかしペコリーヌ(ユースティアナ)が生まれたことでそれは失敗に終わり、フレイヤ達は資金回収の為に電脳化実験ムーンショット計画(※)の礎に

※内閣府が推進するプロジェクト、2050年までに複数の人が遠隔操作する多数のアバターとロボットを組み合わせることによって、大規模で複雑なタスクを実行するための技術を開発し、その運用等に必要な基盤を構築する。
2030年までに複数の人が10体以上のアバター又はロボットを遠隔操作して、複数のタスクを実行することで、誰もが多様な社会活動に参加できる技術を開発し、その社会実装に必要、かつ安全・安心・信頼性を確保する基盤を構築するのが目標(ほぼコピペ)
プリコネRの世界は2030年代、嚮導老君の働き次第で後者は実現されている可能性がある。
特に電脳化実験はミロクや覇瞳皇帝が話していたアストルムへのダイブ技術との関連性がありそう。

2020年代の半ば頃から爆発的に発展した理由に女神アストライアの再現、ムーンショット計画が関連してくるのだろうか?

ちなみにその件を現実で調べたいと言っていた真那様がダイブしてきたので、そのうち解説してくれそう。

(ツボゲームと連動して登場)
【ネフィ=ネラの愚痴をこぼすティア ネラの本質】
この話ストーリー画面では他の幕間前&イベントストーリー前に配置されているが、他の幕間に触れた発言やネフィ=ネラ(鬼面仏心)キャラストの愚痴が混ざっているので、ティアはそれらを把握して話している。

『Fe』は元素記号で鉄『Ni』はニッケル、銀白色の金属
ほぼほぼFe、たまにNiオンナとは地球の核の比率が『Fe(鉄)約90%』『Ni(ニッケル)約10%』であること、またキャラストでネフィ=ネラの年齢が『46億歳』と判明したことから、地球の核(鉄や金属)が意思を持った存在であることが確定
意思を持ったのは比較的最近らしいので、そのあたりはアストルムの誕生と繋がりがありそう。
ネフィ=ネラが地球の核に等しい存在なのは通常バージョン登場時から考えていたことだったので嬉しい↓
https://zultutoseisilyun.hatenablog.com/entry/2024/07/23/191514
【ティアの正体クイズ ラストヒント】
世界(精霊、魔物、マップオブジェクトなど)のバグを修整しているアメス様はティアの下請け、そのずっと上流工程がティア
世界の管理者より専門的なことをしている。

人間でもNPCでもガイド妖精でも複製されたAIでもない、『何かの現身(うつしみ)』


『もう答えを言ってるよーなモノ、今日の話でも』とのヒントがあるので、同日更新された幕間の中に答えがある。
それっぽい箇所は女神アストライア(ユースティアナ)の再現
これはティアの名前がユースティアナに含まれていること、また天秤を持つ女神であることが中立で平等を自称する点と繋がる。
つまり女神アストライア(ユースティアナ)もしくは、アストライアの持つとされる天秤の現身?
アストライアは本人が乙女座、アストライアの持つ天秤が天秤座を現している説があるので、ペコリーヌが乙女でティアが天秤か?
ペコリーヌが剣を持っていて天秤を持ってないのはティアが天秤を担当しているから?
ペコリーヌの本名ユースティアナ・フォン・アストライアに女神の名が2つ含まれるのも、もう1人自分がいるなら理解できる。
懸念点はメリッサとハニハニちゃんに影響を与えた『天秤』とティアの繋がりがよくわからないこと ギャルっぽさやメタ発言はティアもメリッサもあるが、良い子だったメリッサをあそこまで変える力がティアにあると思えない。
ティア本人を見ても天秤は持っていないので、天秤を持つ者は別にいるような気がしてしまう。
ペコリーヌ、ティアに加えてもう1人何かがいそう。
調べていくとアストライアの天秤は片方に羽ペン、もう片方に死者の心臓を乗せ善悪を裁くとされている。羽ペンはフレイヤが持っている為、死者の心臓はフレイヤのクローン仲間たちを現していると思う。
アストライア候補だったクローン仲間の意識が電脳世界で生き続けていて、メリッサに乗り移り(操り)ペコリーヌへの復讐を促した?
まだ納得いかないけど疲れたので、一旦今回はこれを結論として終わります。
【プリコネR】8周年イベントストーリー 『天秤』を考察
※8周年イベントストーリー後編までを含むネタバレがあるので、全部読んでからの閲覧を推奨します。
【ハニハニちゃんの『天秤』発言と狙われたペコリーヌの『剣』】


ハニハニちゃん曰く『天秤』によってメリッサは変わってしまった。
ストーリー上でメリッサはコンプレックス(コンプ)からペコリーヌの王家の装備である『剣』を奪い取ろうとする。
他にも四世界の姫の王家の装備を奪うチャンスがあった中で、ペコリーヌから奪い取ろうとしたのは意味がありそう。
『天秤』と『剣』はペコリーヌの本名であるユースティアナ・フォン・アストライアの元となった正義の女神、ユースティティア(アストライアとも同一視される)が右手に『剣』を左手に『天秤』を持っていることから、それが元ネタと考えられる。
つまりこの2つを揃えれば『女神(アストライア)』になれると解釈できる。
8周年ストーリーは全体的に第一部がオマージュされており、第一部ではアストルムにおける『神』である覇瞳皇帝がその力と恐怖によりランドソルを支配していた。
メリッサも『剣』と『天秤』を揃えることで『神』のような存在になり、恐怖で世界を支配する意図があったのかもしれない。
【メリッサの名前の由来】
『蜜蜂』『メリッセウスの娘』→『デメテルの神官』などの意味合いがある。
本編でフレイヤ(リピュセル)が『デメテール聖廟国(シュライン)』を建国していることと関連性がありそう。

メリッサは自身の母親にペコリーヌと似た甘さがあり国が崩壊したこと、恐怖に縛られてでも役割を与えられた方が安心する人間もいることを主張しており、その経験から他者に恐怖を与えられる力のある女王になろうとしていた。
(神に縛られる方が楽と考えるのは神官要素?)


ペコリーヌの王家の装備 暴食が『奪う』力であることから、アストライア王国がそれぞれから何かを奪い、デメテール聖廟国(シュライン)を建国したフレイヤや神官(?)のメリッサは奪われた側?
メリッサはそこで支配する(奪う)力に憧れを抱いた?
そしてペコリーヌが『奪う力』を使うのを躊躇ったからイライラしていた。
フレイヤの場合は現実の出来事で確定しているが、メリッサの場合はどこまでが現実で、どこからがアストルム側かは解釈が難しいが、母親の出来事は前者と予想している。
このあたりはいずれ実装された際に確かめたい。
なお現実とアストルム側の記憶が入り乱れているのは天秤の影響で、神視点(キャルちゃんのガチャCMまで知る)状態になっているからだろう。

【メリッサとハニハニちゃんが聞いた『空の声』の正体】
メリッサとハニハニちゃんが聞いたのは『神の天啓』ではないかと思う。

いきなり何を言ってるのかと思われるかもしれないが、第二部でミロクの探していた『神』についての説明がこれまで一切されていない。


そして幻境竜后や他の六凶では先ほど記述したキャルちゃんのガチャCMの存在を知っている説明がつかない。
つまり幻境竜后や覇瞳皇帝を越える神の視点を持つ存在が別にいると考えた方が個人的にはしっくりくる。
メリッサを強化した神の意図まではさすがに計りかねるが、プリンセス達がパワーアップすることまで想定していたなら、メリッサをぶつけることで彼女達のパワーアップを促し、幻境竜后とペコリーヌ達の力の均衡を取るためか?
それこそ天秤のように
もし幻境竜后を倒してもまだ物語(プリコネR)が続くようなら、いずれそういった存在にも触れられるかも知れない。
【プリコネR】メインストーリー第3部15章後編 情報&考察まとめメモ
【ホマレと幻境竜后の関係性】
2人は10年以上の付き合いで幼馴染のような関係性だが、直接顔を合わせたことはなかった。


お互いに心を許しており、できれば殺し合いは避けたい様子だが、幻境竜后はアストルムを実験場として扱っているのに対し、ホマレはアストルムを愛しており、そのズレが方向性の違いに
幻境竜后は目的を果たせばフレイヤに報酬としてアストルムを譲渡することを約束した模様

幻境竜后は自身に危害を及ぼさない人類の根絶とM4粒子による地球のカスタマイズが目的
【フレイヤの目的】
フレイヤの狙いはアストルムに関わるオーバーテクノロジーを利用し、死者との再会が叶う世界を作ること

フレイヤは自身と同じ境遇で犠牲になったクローンとの再会を求めていた。

またユースティアナ(ペコリーヌ)に負けることは自身を含めた彼女たち(クローン)の敗北となる為、王家の装備を使う決心に時間を要したが、ホマレの煽りとリーザの存在もあって使いこなすことに成功する。
おとぎ話は2文字なら茨姫(いばらひめ)か?(妄想)
子供ができないところから急に子供ができるくだり、仲間外れにされた女性が復讐するところは似ている。
また眠り姫要素としてアストルムや幻境竜后のM4粒子がある。
【リーザの境遇】
リーザは優秀な遺伝子を集めたクローン

リーザが王家の装備を使いこなしたことが似た境遇であるフレイヤが王家の装備を使う後押しに
【幻境竜后のプリンセスナイトは3人まで】
幻境竜后はチートでプリンセスナイトの枠を3人に拡張

本来はホマレの抜けた穴に騎士くんを迎える予定がフレイヤの手引きでリーザになった模様
【フレイヤに与えられた能力】
プリンセスナイトとしての能力は『魔物操作』『味方強化』『空間跳躍』を魔方陣を介して使い分けられること

王家の装備『憤怒』の能力は怒りの感情をエネルギーにして持ち主の力を際限なく引き上げる。

【リーザの不可解な行動】
リーザは黒曜宮の鍵の複製を奪取したもののグレイスとヴァイオレットにトドメを刺さなかった。

リーザの願い『私のために在る世界』を叶える為にグレイス、ヴァイオレットが必要だったか、
彼女達を生かすことが願いを叶えることに繋がるとグルーヌイが説明して了承したのかもしれない。
(幻境竜后が願いを叶えてくれる保障はないので)
【その他の世界の柱の現状】
ジオ・テオゴニアは実質アルシャトの手に落ちた
ゲヘナはネフィ・ネラが死守

【クリアの安否】
プレシアの魔法により以前のシェフィ同様魂が保護された状態に

しかし魂の衰弱と負の感情が強く、今は蘇生プログラムでの復活は不可

【キャルちゃんのお金の行方】

希留耶(キャル)→希留耶母→ミロクが運営する宗教団体を経由して幻境竜后へと渡り、M4粒子の製作費へと充てられていた。
これにより覇瞳皇帝、ミロク、幻境竜后と縁がある女の子となった。

なおキャルちゃんに手出しすれば覇瞳皇帝が出てくるのはホマレと幻境竜后の共通認識なようで、現実側で覇瞳皇帝を仕留められなかったのは不手際だったと自身の失敗を吐露した。

【また準備にとりかかる幻境竜后】
世界の基盤設定を変えるためにリソースを準備中
準備期間が終わるまで残り60%(意外と長い)


次会う時は敵対関係
【ネフィ=ネラがナーナに預けた保険】
ネラは自身の分け身(鉄の玉)をナーナに託していた。
封印された本体に力の大半を持っていかれてる為、
本来の力には遠く及ばないが、これでネフィ=ネラも行動可能に

【六凶の蜂(cv竹達彩奈さん)が登場】
以前プリンセス会議で『獄蜂(ごくほう)』という二つ名で紹介されていた。

蜂だけに(?)8周年イベントストーリーに合わせて登場してきた模様
これで未登場の六凶は『塵狼(じんろう)』と『嵐豹(らんひょう)』の二体になった。
【プリコネR】メインストーリー第3部15章 情報&考察メモ 『幻境竜后の切り札は進化する魔物?』
【身体を成長させる果実】
元々はサブストーリーで登場したもの
名前は『ブルーメルモズプラム』略してプラム

果物だけでは大きくなれず身体を大きくしたいモチベーションが必要らしい。
【ネフィ=ネラ関連】
『本生譚(ジャータカ)』仏教でいう前世の物語のこと(釈迦がインドで生まれる前、人や動物として生を受けていた前世の物語)
ネフィ=ネラが現実(前世)の姿に変身したことにかけている?

ネフィ=ネラは現実で長老の一大事業を援助していたそう。(直接の面識はない)

ただ彼女が王家の装備を持っていることとは関係なく、そのことはアストルムができる以前のことらしい(詳細不明)
【フレイヤ(ジャネット)はクローン確定】
ペコリーヌに化けたホマレさんとフレイヤの話によると、フレイヤはアストライア王家の遺伝子を持つクローン
ペコリーヌが生まれたことでクローンは用済みに
フレイヤ以外にもクローンはいたらしく、王党派がクローンを造った理由は愚かで夢見がちでくだらないことの為だったとか



『アストライア』の〇〇と続くっぽい。
愚かで夢見がちというと世界征服みたいなこと?
【フレイヤの大事な人は亡くなったクローン仲間?】
フレイヤはクローンの話をする際『私たち』と話していることから、
煉獄のリベリオンの際にフレイヤが口にしていた『大事な人』はフレイヤ以外のクローンと考えられる。


おそらく別のクローンが犠牲になり、フレイヤの命を救ったのだろう。
【幻境竜后は嘘はつかない?】
ホマレさんと幻境竜后はホウキちゃん、ヴィーちゃんと呼び合う仲で、ホマレさん曰く幻境竜后は『ウソつけるタイプの子じゃない』らしい。

隠しごとは多いが一度口にしたことに嘘はないといったところか
【幻境竜后は時間を止めれる?】
幻境竜后が『PAUSE』と口にするとキャルの魔法が消された。

ゲームでPAUSE画面を開くように一時的に時間を止めれる模様
その中で幻境竜后だけは動ける?
【クリアの魂は保護された?】
プレシアが魔法でクリアの魂に干渉し、凍らせることに成功(?)

救われる前のシェフィと似たような状態になっていると思われるが、詳細は不明
【大人コッコロ登場】
騎士くんへの想いにより大人化に成功したコッコロは嚮導老君の権能の一部を使用可能に
アニメーションシーンでは嚮導老君を彷彿とさせる台詞から『創世の槍』を使いこなし、ラスト(色欲の)ドラゴンを撃滅した。


長老の二つ名嚮導老君(グレードガイダンス)にかけて、コッコロは嚮導幼君(リトルガイダンス)と読むらしい。(プリコネラジオ参照)
【幻境竜后の秘策は進化する魔物?】
幻境竜后が用意した無数の魔物がまだ地下にたくさん残っている模様

過去のボス戦会話を見るとエルピス島の魔物は特定の環境に特化した『進化』を続けているのだが、その理由は未だ明らかになっていない。


ソルの塔にも世界の創造主が『進化』の可能性を試した魔物が遺棄されている。

アオイ(クライ)の複製世界にはインペリアル・ゲドンなる『究極進化』の極地を自称する魔物(?)が世界を支配していた。

そして複製世界、エルピス島どちらにも関与している幻境竜后は以前騎士くんに質問された際、七冠と国際警察については答えたが『魔物』についてだけは触れなかった。

明確に『魔物の進化』について実験しているにも関わらず、言及を避けたのは幻境竜后の秘策と進化した魔物が関連するからか?
他の複製世界やアストルムでは『AIの進化』についても描かれており、魔物、AIの進化を幻境竜后が意図して促している(?)理由が気になるところ
単なる実験動物感覚なのか、幻境竜后の計画に必要な物なのか明かされる日を楽しみにしている。
【プリコネR】メインストーリー第3部14章幕間 考察&情報メモ
【アルシャトの能力】
プリンセスナイトの能力が変な空間を作ること
色欲の王家の装備が他者の心を暴く能力

【ネフィ=ネラは生存】
空間の歪みに囚われ騎士くんを通じて会話する程度しかできない模様
彼女にとって幻境竜后は梟敵(わるづよい敵、悪辣な敵)らしい。

ネフィネラは何故かティアの思考を読み取ることができ、映像魔法越しに物理攻撃も可能
妖精擬き(ティア)を脅して騎士くんの座標をコッコロに伝えさせる。
(上手く行けばティアに褒美を与えるらしい、プレイアブル化の伏線?)
【リーザの願い、インド由来の武器】
リーザの願いは『私のために在る世界』
強欲の装備はアスラ(※)の腕
※アスラはインド神話において(神々と違い)しばしば世界征服を企む存在として描かれる。
アスラには高潔な者もおり必ずしも悪とは限らない。
七冠(神々)との敵対もあり得るかも?

彼女のフルネーム『リーザ・ヴェーダ』のヴェーダは紀元前1000年頃から500年頃にかけて編纂されたインドの宗教文書の総称
その中に前述したアスラに関する記述も多数存在するが、歴史が長いのでその時々でアスラの扱いは異なる。

ちなみに悪魔偽王国軍(ディアボロス)のギルドストーリーで、イリヤが封印される前に神々相手に起こしたとされる最終戦争『リグ・ヴェーダ』も同じ名称のヴェーダが元ネタ

アストルムの『リグ・ヴェーダ』では認識の修正の影響か、インド神話のアスラのような役割がイリヤになっている。
インド繋がりでは七冠のラジラジもインド出身でエルフ族、似たような武器も使っており、身勝手な発言など共通点が多く、教授と呼ばれるだけあって歴史に関する知識を持ち合わせているので、リーザとの関連性が気になるところ

【グルーヌイの真意がそろそろわかる?】
リーザがグレイス、ヴァイオレットを倒したところに(とどめを刺す前に)忍術(?)で姿を隠していたグルーヌイが現れる(その後の詳細不明)
ここでグルーヌイがこのままリーザと共に幻境竜后に協力し続けるのか、それともリーザを止め、誘うなどして幻境竜后に反抗するかで彼の真意が見えてくる。
後者なら昔のオクトーと似たような感じになってしまうが、ニノンの存在を考えるとその可能性も捨てきれない。
これまでの動向から察するにグルーヌイはフレイヤ経由で連絡を取っており、アルシャト(ラスト)との直接的な面識はなく、透明化の能力?で姿を隠していることで彼女に本心を見破られていない。
もし幻境竜后を裏切る気なら彼女に見つかっていない今が好機となる。
【アルターメイデン結成秘話】
クリアがリリの分のmimiを用意してダイブし、ランドソルで困っていたプレシアと出会う
プレシアの決定によりリーダーは胸の大きさでリリに

クリアはアストルムでは違う自分になりたいということで現実名義のリアでなく、『クリア』名義に変更
しかし現実の長所が反映される(?)アストルムの仕様なのか、ステータスが回復向きだった為にリリからヒーラーを勧められ、嫌とは言えずヒーラーになってしまう(元を辿れば七冠のゲーム設計のせい?)
【クリアの願い】
クリアの願いは自分が普通になること
それができない場合は周りを全て自分と同じ力を持つ者にして自分が普通になること(アルシャトの入れ知恵)
(自分が生きやすい世界にするというのは幻境竜后と似た発想)

【クリア消失】
ミソラの忠告されていたにもかかわらず、シャドウの力を使いすぎた結果
リリとクリアの魂が消滅しかけるが、クリアの回復能力でリリは生存



クリアのみ消失(13章予告でクリアだけいなかった伏線回収)
クリアが消える瞬間プレシア到着するも間に合わず
2部のアゾールドに続きクリアまでもが目の前で消失
クリアの消滅はシェフィと違い魂そのものの消滅なので、前作でミネルヴァが騎士くんを99.9%復元したようなやり方でしか復活できなさそう。
仮に騎士くんのように復活したとしても、赤ちゃん化したり、性格は別人になってしまう可能性がある。(転生したら我儘になったり?)
完全復活となるとミネルヴァが騎士くんの事例から学習して何か準備していればもしかしたらあるかもという程度
【予告】
予告ではフレイヤ、ホマレ、幻境竜后、ドラゴン、コッコロがアニメーションシーンに登場
コッコロは巨大化+使いこなせていない七冠の権能の伏線が次章回収されそう。