プリコネRストーリー考察ブログ

プリコネRのストーリー考察をしています。

【プリコネR】メインストーリー第3部第11章後半 情報メモ

【黒曜宮関係】

『黒曜宮』に安置されてる魂は第二部までは世界のループによりランドソルなどに帰っていたが、現在は帰ることがなく溜まり続けており、いつパンクするかわからない状態

その為最深部へ至る鍵が必要

 

黒曜宮の上層には『黄泉の食卓』に席を置く者がいる模様

オルロック伯爵以外にも誰かいるかもしれない。

 

 

【霊炎の壁】

霊炎の壁は覇瞳皇帝か嚮導老君が作ったと推測され国際警察のハッキング担当(グルーヌイ?)でも突破不可能

 

ヴァイオレットが王家の装備を使いこなすことが突破手段とされているが、美食殿は見たこともない魔法の仕掛けでも、キャルちゃんなら!と天才魔法使いに全幅の信頼を置く

 

ちなみに嚮導老君は子煩悩、覇瞳皇帝はキャルちゃんにだけ甘い

 

 

【プリンセスフォームと覚醒の併用】

現状シェフィのみできるプリフォとドラゴン族の覚醒は長い準備時間があって、一瞬だけ使用可能

コッコロとキャルのサポート込みで三魔姫属を退けた。

 

 

【暴食の王家の装備】

ペコリーヌの王家の装備は他者の魔法などを食べる力

これによりフレイヤの偽装の魔法を打ち破った。

 

フレイヤの本当の主人】

幻境竜后? それともフレイヤの個人的な関係者?

幻境竜后が主人であれば彼女から六凶やアストルムについての情報提供があった可能性が濃厚

 

 

【アストライア王国の闇】

何故かペコリーヌ(ユースティアナ)の曾祖母そっくりな顔のフレイヤ(リ・ピュセル)

旧アストライア王国はスポンサーとして資金以外の何かを提供していたらしい。

 

アストルム開発に必要なものとなると、実験体の提供?

あるいはクローン(分身)技術?

 

 

ペコリーヌの知らないアストライア王家の行いで、フレイヤもしくはフレイヤの大切な人が犠牲になったと考えられる。

 

【アストルム版ロランド登場】

人目でわかるガタイのデカさ

 

 

【次章 満を持してトゥインクルウィッシュ登場】

ペコリーヌが暴食の権能使用、その他美食殿メンバーも三魔姫属との戦闘によりボロボロ、

国際警察に対抗する為ティアが助っ人としてトゥインクルウィッシュを招集

(連絡手段は不明)

予告では分身の術を駆使したアストルム版グルーヌイ(?)と戦闘中

ジャパニメーションの影響でかなりの忍者好きらしい。

ロランドの姿も見られた為、黒曜宮でトゥインクルウィッシュVSロランド、グルーヌイ組の対決が見られそう。

 

メインストーリー終盤の助っ人枠はこれまで七冠が務めていたが、前作ストーリーでその七冠の半数を打倒し、2部でプリンセスフォーム、6周年イベントでアストラルの力を身につけたトゥインクルウィッシュは十二分に助っ人を担える。

 

正直今のトゥインクルウィッシュの相手が務まる敵は本当にボス格しかいない為、ロランド、グルーヌイ戦まで温存されたのも納得できる。

 

 

 

 

【幻境竜后の得意分野と謎の研究】

幻境竜后は架空世界を自動生成するツールの作成や扱いが得意で開発環境やテストサーバーの基盤構築に関わった。

おそらくアストライア大陸、エルピス島、3部の裏世界、アイラとシナツがいた世界などを作ったのは幻境竜后だろう。

彼女はmimiと相性の悪い技術の研究をしていた模様

ネネカが『A』と言いかけていた為、AIに関する技術か?

仮想世界を作るならそこに住むAIの研究もするだろうから、AIの進化、発展?

ミネルヴァやフィオなど意志を持ったAIが誕生していることと関係があるかも?

 

その後、現実では幻境竜后の仕業(?)により認識の修正が遂げていない元アストルムプレイヤーがmimi無しで突然ダイブしたかのように気絶

 

手段は不明だが、ミネルヴァやフィオが人間と交流することで進化したので、自身の作る世界やAIの進化の為に強制リダイブさせたとか?

 

強制ログアウトは以前ラビリスタが用意していたそうだが、強制ログインを幻境竜后が用意していた?、あるいは2部の再構築時に新たに仕組まれたのかもしれない。