【ネフィ=ネラは無事】

動きを止められることはあっても死ぬことはないらしい。
アラクネは自分が生まれ育った本当の世界(現実)があることを認識してして、障害となるネラや世界の壁を憎んでいた。

ヤマトにやられたかに見えたアラクネだったが、フレイヤが空間転移で救出
その後アラクネにトドメを刺したフレイヤが六凶2体(アラクネ、鳳凰)の権能を回収した。
フレイヤはジオ・ニヴルヘルで『オルペウス計画』への収穫があったようだ。


【旅立ち前に数日休養】
ヴァイオレットの回復、2人に憑いている『霊獣』の調子もゲヘナが合わなかったのか休養

アルターメイデンはその間修行
【王家の装備についてアドバイス】
ネフィ=ネラからペコリーヌに情報共有があった模様

詳細はまだ不明なので、今後の伏線?
【ネア、カリザは帰らぬまま】
ジオ・ニヴルヘルで再会できるのか?

【ジオ・ニヴルヘル 不穏な始まり】
ゼーン、アゾールド、その他たくさんのロストしてしまった人を取り戻す為にジオ・ニヴルヘルへ
(オクトーもたまには思い出してあげて)
ゲートを通っている最中巨大な触手に襲われて落下
散り散りになってしまう。騎士くんは1人ゾンビに囲まれていた。

(やはり必要なのか迷子紐)

【眠りから目覚めたティアの不穏な一言】

①人工知能で眠っていた前例はエリス様が存在し、エリス様は力が強まるにつれ起きていられる時間が増えていた。
ティアの場合は逆に力が失われていき眠る時間が必要になってきた?
② ゲーム外からの国際警察のハッキング(3章幕間)に抵抗していたが、そろそろ限界説


『やること』ってそれ?

【裏世界はジオ・ニヴルヘルで最後】
世界数はこれでアストライア、ジオ・テオゴニア、ジオ・ゲヘナ、ジオ・ニヴルヘルの合計4つ

【ミツキ先生のアイテール解説】
『アイテール・モジュール』外部ではコアモジュール呼び
そのアイテールの意味を解説途中で国際警察の邪魔が入って中断されてしまった。

ちなみにこの中で出てきた『エーテル』は中世の錬金術にも受け継がれてるので、アルケス錬金堂の登場により錬金術の描写が増えれば今後メインと関係してくるかもしれない。
例えば以前魂の半デジタル化とアイテール・モジュール(魂の受け皿)についてラビリスタから少し解説されたが出どころは未だわかっておらず、
【プリコネR】メインストーリー第三部7章幕間 情報&考察メモ&その他長老の考察 - プリコネRストーリー考察ブログ
アストルム内では魂を他者と入れ替えたり、自身の魂を鎧に入れることがエリコの錬金術で可能になっている。

ノウェムとミソラの超能力ですら魂の入れ替え描写は無いので、
現実の魂のデジタル化やモジュールの発祥に錬金術が関わってくるかもしれません。
そういえば長老の固有能力『破極創天(スクラップ&ビルド)』も今思えば錬金術っぽさある。
【敵か味方か現実マサキ登場】
グルーヌイが日本政府からマサキを引き抜いた模様
(前作では警視庁公安部外事三課所属だった)
グルーヌイが起こした停電の間にマサキはペコリーヌを奪取
前作のマサキはネネカの護衛をしながらウィズダムと七冠を調査していて、
その間に知ったミネルヴァを世界の治安維持に役立てるのが願いだった。
プリコネRでのマサキの目的と現実でのキャラクター性はまだ不明だが、前作通りならペコリーヌや七冠の敵として立ちはだかる可能性がある。
しかしアストルムでネネカと過ごした記憶は残ってるはずなので、彼が今ネネカをどう思っているかは定かではない。
このままペコリーヌや七冠を逮捕に動く可能性もあれば、ネネカと連携して国際警察に入り込んでるスパイ説もあり得る。
グルーヌイは当然下調べしたうえで引き抜いているだろうが、アストルム内での関係性までは知る由もなく、誰もマサキの動きが予測できない状況
【サブストでシェフィの赤ちゃん化解説】
要約すると偶発的なバグでエリス様でも治せない模様

【その他補足】
10月のメインストーリーは幕間とサブストーリーのみ更新
今回更新では次回予告が無かったため、次回予告は10月更新で見れそう。