プリコネRストーリー考察ブログ

プリコネRのストーリー考察をしています。

【プリコネR】煉獄のリベリオン 情報考察メモ

ちゃんと見たい方はプリコネR公式YouTubeに上がってるからそちらをご覧ください。

www.youtube.com

 

 

 

フレイヤの意味深発言】

キャルの『大事な奴が人質に取られてたら必死になるのは当たり前』発言に『大事な』と意味深に切なげな目をする。

その後ペコリーヌ達の発言に対して、『一人取り戻すなら、代わりに1人失うのが道理』と自身の考えを示している。

彼女は国際警察なので人質を取り戻す場面で実際そのようなことがあったのだろうか?

近いところではアゾールドがプレシアを取り戻す為に戦い自身が犠牲になっている。

 

フレイヤにとっても取り戻したい大事な人がいるのか、あるいは大切な誰かの犠牲によって自身が生きながらえているのか。

フレイヤが内に秘めている強い怒りと革命をする動機はその大事な人に由来していそう。

 

フレイヤの思惑を看破しかけるホマレ】

ペコリーヌ達とアラクネを争わせたいフレイヤだが、手を抜いてることを見破られホマレに怪しまれてしまう。

 

 

【シェフィを救う為の秘策】

ラビリスタが現実パートでコッコロに預け、現在騎士くんに渡っている魂を元の身体に戻すプログラム

以前コッコロと共にいる時に騎士くんの身体が発光していたり、ネフィ=ネラに言いかけていた奥の手はこのことだったらしい。

 

 

【シェフィのプリンセスフォーム考察】

騎士くんがプリンセスフォームの力を没収されたのになれる理由は不明

 

没収後の変身は周年イベントのユイ以来二人目の例外となる。

 

七冠級の敵との戦闘経験はゼーン戦で満たしており、騎士くんとの絆も以前より深まって、以前のプリンセスフォームの条件は満たしている。

(ここまでは他メンバーと同じ)

 

騎士くんは第二部でミネルヴァのエネルギーの一部(水晶)を食してからプリンセスフォームの力を使えるようになった。(現在は没収?)

(詳しくは下記ブログ 【3つの罰】の項目で記載)

【プリコネR】第三部第二章 後半情報&考察メモ - プリコネRストーリー考察ブログ

 

ユイは以前千里真那に操られミネルヴァと一時的に融合していた。

(千里真那がユイを操ってミネルヴァに侵入した)

その時にミネルヴァのエネルギーの一部がユイのアバターに流れ込んだ可能性がある。

 

シェフィが特別なのは以下が考えられる。

 

①ミネルヴァと融合したエリスが作った端末だからミネルヴァのエネルギーの一部がシェフィにもある。

②第二部16章で覚醒したシェフィがミネルヴァにハッキングした際、シェフィの身体にミネルヴァのエネルギーの一部が流れ込んだ。

 

上記に加えペコリーヌ達は現実からアストルムに入る際に誓約を設けられたが、元々プリンセスフォームになれずアストルム内にいたシェフィは免れている面もありそう。

 

 

 

【その他】

ネフィ=ネラがアラクネにあっさりやられてるが、十中八九死んだふり。

ラクネも倒したっぽいが、まだ息はありそうので、二人でもう一悶着ありそう。

世界の壁を緩くした元凶も謎のまま

 

騎士くん達はシェフィを取り返したのでシェフィがゼーン、プレシアがアゾールドを探す為にそろそろジオ・ニヴルヘルに行きそう。

 

気がかりはジオ・ゲヘナには六凶がホウホウ、アラクネ、ネフィ=ネラを除き、残り3体いること

ペコリーヌ達としては別に倒す必要性はないのだが、今後世界の壁が崩壊するようなことがあれば他世界に六凶が乗り込んできてもおかしくない。